大谷沢。

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土曜日、アシーズの大谷沢遡行へ行った。

小さいながら、幾つかの滝を、手に足ハイステップとスメアでのっこした。

しかしながら、フェルトの沢足袋のフリクションには驚くものがある。

花崗岩のスラブをモカシム覇いてスメアしてるような感じだった。

いつものクライミングスタイルに沢足袋という軽装なオイラのふくらはぎは、ブドの集団リンチにあい、

翌朝、金時ニンジンのように腫れあがりました。

次回は何らかのタイツを履いて行こう。
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by ikeda-eng | 2008-08-18 15:18 | クライマーズ・ライフ
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